最新のツイート:
麻生久美子
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ライブで、知らない曲を聴くのと、知ってる曲を聴くのはどっちが楽しいでしょうか?
テンションが上がるでしょうか?
…基本的には、知っている曲が演奏されている時の方が、盛り上がるんですよね。
しかし、お笑いライブで、知ってるネタを見るのと、知らないネタを見るのは、
どっちが楽しいでしょうか?
…基本的には、知らないネタを初めて見る時の方が、食いつくと思います。
何度か見たことがある映画と、初めて見る映画では、どっちが感情移入できるでしょうか?
…基本的には、初めて触れる映画を見る時の方が、入れるはずです。
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なぜか、音楽だけが「未知のものより既知のものを欲する」のです。
誰かのコンサートで、最新アルバムのあまり耳馴染みのない曲が続いた後、
突然、有名曲のイントロが流れて会場がぶわっと盛り上がる感じ、
心当たりある方も多いのではないかと思います。
お笑い芸人が単独ライブしてて、知ってるネタが始まった瞬間に盛り上がるでしょうか?
「ああ、なんだ…これは知ってる。オチでアレがああなるやつだ」となりませんか?
これはなぜなんでしょうか?
結局ぼくには答えがよく分かりません。
"音楽というコンテンツの特殊性 | 海保けんたろーの本音とろとろ (via hirotakajp)
どの作品かは忘れたけど、ロバート・B・パーカーがスペンサーに「映画はプロットを楽しむ。音楽はディテールを楽しむ」って言わせてた
(via scsa)
(rorotomから)
会社から入社した時にもらった、10年以上前の少年ジャンプの記事の切り抜きより採録。 クリエイティブな仕事をするために、重要な視点が網羅されている。 特にミーハー的な憧れを持ちがちな、若い学生に読んでもらいたい。
特別寄稿 ドナルド・A・グレーザー博士
たいていの人間は、何か創造的なことをやりたいと思っているが、創造性とは何だろうか?どの
ように創造的な仕事はおこなわれ、私たちは、どうやって、それが創造的な仕事だとわかるのだろ
うか?創造性は学べるのか、それとも生まれつきのものなのか?科学者、技術者で、時に音楽を演
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当水族館の飼育係です。
実は連日の報道の目的の部分
「イワシに喝を入れるためにマグロ投入」はマスコミの創作です。
最初に記事を見て職員はみんな驚きました。そのような話はしていなかったからです。
もともとこの水槽には20尾くらいのマグロがいましたが、
マグロの飼育は難しくだんだんと減ってきたので追加するというだけの話なのです。
マグロの搬入はほぼ毎年行っています。
これまでイワシが群れから離れることに飼育係が問題視したことはなく、
ましてや危機感を抱いたことは一度もありません。
そこも水族館の面白いところだと考えているからです。
イワシの群れに影響は出るとは思いますが、
食べられることはそうないことはわかっているのでそこに関心はあまりありません。
また、イワシより搬入したマグロの方がビビりな上に
サイズも「60~70cm」と小さいですので影響が出るまで数か月かかると思います。
最初に朝日の記者が創作して、その記事をもとに取材陣が殺到しました。
1社ずつきちんと
「あの記事は創作で、イワシに喝を入れる目的はありません」
と伝えて納得してもらい、その部分も撮影しましたが、
編集で全部カットされていました。
どの記事も嘘と本当がうまいこと混ざっているので性質が悪いです。
昨日共同通信の方にも取材を受けました。
その場では納得してもらえたようですが、果たしてどういう記事になるやら...
http://slashdot.jp/comments.pl?sid=13/03/29/0026213&cid=2353375 (via sarasiru)
(y-uから)
□□□ × 林洋介
「アルバムプロモーションサイトに混入するGIFアニメ」
ACIDMANのステージ前の教授ファッションチェック photo by skmtmgr http://www.ustream.tv/channel/skmts
skmts